事業紹介

コミュニティーソーラー

共同利用モデルの導入メリット

施設への省エネ効果や企業イメージの向上など、幅広いメリットをご提供致します。

事業リスクなく20年間の安定収入

屋根や駐車場という今まで他の用途では活用することのできなかった用地で、投資せず事業リスクなしで、長期的に安定した収入(賃料)を得ることができ、省エネの投資等に役立てることができます。

災害停電時の施設電源としての活用

災害などによる非常停電時には、太陽光設備で発電した電気を施設に供給することが可能です。また蓄電池システムで、夜間の電力供給も可能となります。

「災害停電時の施設電源としての活用」について
社会貢献(CSR)PR効果

CO2を出さない、クリーンかつ、安全なエネルギーを産み出す環境配慮型の施設として、投資をせずに、対外的にPRを行うことができます。

遮熱による省エネ効果

太陽光パネルを屋根に敷接することで、直射日光を遮り、施設内の空調負荷を抑えることによって、施設内の環境を改善することができます。

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